アヌラーダプラ(スリランカ)で、尾道デニム

By 2016年8月20日鈴木友也

釈迦が悟りを開いたときにいたのが菩提樹の下。その菩提樹の分け木と言われてるスリー・マハ菩提樹の下で尾道デニムを履くにこやかな僕。

大きな寺院になっていて、敷地内は屋外でも裸足。

ルワンウェリ・サーヤ大塔。一瞬、空しかないかに見えるくらい白い。

アヌラーダプラは紀元前5世紀から紀元11世紀まで王都があったとされてます。広大な敷地に移籍が多数残ってて、現代とは違う雰囲気があります。レースをしながらデニムを履いて世界への旅。最高です(笑)。


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鈴木友也

鈴木友也

愛知県北名古屋市出身。10代でモトクロスを始めて、現在は北名古屋市を拠点に日本各地とアジア各国のレースに参戦中。
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