ONOMICHI DENIM メディア掲載情報

By 2015年7月27日INFORMATION, MEDIA

暑い夏がやってきましたね。先月あたりから色々なメディアで女子旅は尾道がアツイというテーマで特集される頻度が増えてきているように思います。ピッチピチの23歳女子、スタッフ濱野を筆頭に、ONOMICHI DENIM SHOPも色々な角度でご紹介いただいております。

< Hanako 7/23売 >
爽やかな蒼井優ちゃんがカバーガールの雑誌“Hanako”。Book in Book 8Pの特集に掲載していただいております。この特集、尾道に移住してそろそろ3年が経とうとしている私(小川)が旅の案内人として「2泊3日の広島尾道滞在記」内で、ONOMICHI DENIM SHOPもご紹介していただいております。

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オススメの食べ物、人、お店、お土産etc…私が今まで出会った“尾道”をご提案しながら、30~40代女性に合った旅にアレンジする企画。そこには、尾道のことを話したら、この方の右に出る者はいない…。そう、あの「尾道寅次郎さん」も登場。出会った人を大きな器で受け入れ、魅了するスーパー寅次郎。この方無くしては、今の町の発展はないのでは?と思っています。デニムプロジェクトでも、お馴染みのカオですね。

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下の写真は、大好きなお祭りメンバーと新開エリアの居酒屋にて。この方たちとお酒を飲むと、尾道の風を全身で感じられて面白いですよ。デニムプロジェクトでは、立ち上げ当初から大工さん、左官さん、釣り名人など非常に愉快な方たちです。仲間同士の絆には、我々スタッフも助けられています。

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< 日経MJ 7/24売 >
“日常薫る旅 女子の尾道”というテーマの中で、「尾道の地元の人の生活を感じられる最たるもの=ONOMICHI DENIM」として取りあげていただきました。

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数年前では想像もつかなかった現在の尾道。海を渡れば別世界の島、のんびりと穏やかな瀬戸内海のような人々の気質もまた魅力。そして緑もある山は、空気も澄み、自然が遊び相手というのも魅力。

旅をする人々からすると非日常の空間でも、ここで暮らし働く尾道の人たちにとっては日常。住みつづけると慣れていく居心地の良さも、ふとした時に“暮らしの中にある贅沢さ”を感じます。

デニムプロジェクトを通して情報をキャッチし、尾道の面白さを感じに遊びに来ていただけるのを、楽しみにお待ちしています。


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KASUMI OGAWA

KASUMI OGAWA

関東から移住してすぐに尾道のまちと人と関わり、立ち上げた愛すべきプロジェクト。“尾道から世界へ”という夢を実現するためには、格好いいデニムが出来上がることに加えて、そこに注がれる熱が必要不可欠だと感じます。ONOMICHI DENIMを想像がつかない世界へ連れていきます!
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