ONOMICHI DENIM SHOP 祝1周年

By 2015年3月6日NEWS

2015年3月4日でONOMICHI DENIM SHOPは開店から1周年を迎えました。
オープンからこの日を迎えるまで、本当に色んなことがあった1年間。今後ともみなさまに愛されるお店を目指していきますので宜しくお願い致します。

スタッフより一言

プロジェクト立ち上げから2年、SHOPオープンから1年が経ちました。自身の尾道の移住も、ちょうど2年半前。当初、東京から来た私にとっての尾道の町並みや人は温かく、その時受けた感動をデニムプロジェクトにのせて伝えたいと思っていたことを、ふと思い出しました。

尾道を起点にスタートしたこのプロジェクトも、人の繋がりを経て、様々な土地へ伝わりはじめていることを感じる日々。意図していない伝播力の源は、応援して下さる皆さまの思い1つだと思います。SHOPで扱うデニムは、売り物としての値段がついています。しかし、個人的に尾道デニムには値段をつけられないくらいの価値があると思っています。

「いつか行ってみたい町、尾道」と、皆さまの中にあるこの想いが、「尾道へ行こう」と動くきっかけの1つになれるように、これからも楽しんでいきたいと思います。今後とも、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
(企画・広報 小川)

早いもので気付けばDENIM SHOPもオープンから1年という時間が経ちました。思い返せば色んな方々の来店がありました。この尾道の方々や来店されるお客様の支えがあり、迎えることが出来た1年だと思います。
『あれから』や『それから』ではなく、『これから』をもっと走り出していき、更なる向上、発展を目指しガンバっていきます。これからもどうぞ、ONOMICHI DENIM SHOP、DENIM PROJECTにお力添えを宜しくお願い致します。
OPENから1年を迎えること出来、皆様へお礼の言葉とさせて頂きます。ありがとうございます。
(ONOMICHI DENIM SHOP 店長 縄稚)

当店にお越し下さるお客様、尾道デニムキャラバンで出会ったお客様、遠方からWEBを通じて応援して下さる方々、そして、尾道デニムプロジェクトの参加者の皆様、いつも本当にありがとうございます。私自身、自分の能力のなさが悔しくてやり切れない日もありますが、皆さまのお陰で笑顔でいれます。
今後もデニムの奥深さと尾道という地の魅力を、より多くの方と楽しめる空間がつくれるよう日々努力していきます。まずは、冬太りしすぎてそろそろデニムがきついので、減量に注力しようと思います。
今後とも宜しくお願い致します。
(ONOMICHI DENIM SHOP STAFF 濱野)


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MARIKO HAMANO

MARIKO HAMANO

神奈川の実家でプロジェクトの特集をTVで見て衝撃を受けた。気付けば車で尾道へ向かい、今はSHOPで働いている。コンセプトのあるお洋服が山ほどある中、ノンフィクションの物語が詰まっているのはONOMICHI DENIMだけ。素敵な1点モノが、毎日をワクワクさせてくれます!
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