尾道デニム Rank-Aについて

By 2015年2月25日NEWS

全国、全世界のデニム好きの皆様、お待たせ致しました。尾道デニムプロジェクト第1弾で創り上げたデニムの中で、最も色落ちが格好良いRank-Aのデニムをご紹介致します。
ご紹介するこちらのRank-Aのデニムは現在全て完売しておりますが、ここまで素敵なデニムを創り上げて下さった方々なので、皆様に今回の第2弾ももちろん穿き込みをお願いしています。次回の尾道デニムの完成を期待しつつ、じっくりご覧下さい。

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▲126A 42,000(税抜)
710 W29 L34
※販売済み

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▲139A 42,000(税抜)
710 W33 L32
※販売済み

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▲143B 42,000(税抜)
711 W36 L71cm
※販売済み

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▲144B 42,000(税抜)
712 W32 L30
※販売済み

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▲151B 42,000(税抜)
711 W31 L78cm
※販売済み

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▲152A 42,000(税抜)
710 W29 L30
※販売済み

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▲182B 42,000(税抜)
711 W33 L74cm
※販売済み

以前ご紹介した海技学院講師のデニム
http://www.onomichidenim.com/archives/2071

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▲242B 42,000(税抜)
710 W33 L33
※販売済み

以前ご紹介したハンターのデニム
http://www.onomichidenim.com/archives/2166

 

Rank-Aのデニムの特徴は、とにかく「格好良い」ということに尽きます。いくら汚れがあっても、傷があっても、穿いた瞬間の雰囲気の出かたは、本物のユーズドデニムならでは。

とはいえ、汚れも傷もかなり少なく、とても良い状態のものが多い、尾道デニム。それは全てのデニムが約半年間で週4〜5日以上の着用で、週に1度、洗濯・乾燥を島根県奥出雲の「TeDファクトリー」という工場にて行っているからこそ。毎週その工場で洗うからこそ実現できる、アタリや独特の色落ち感。その秘密は今後も少しずつお知らせしていきます。

▶︎尾道デニム Rank-Cについて
http://www.onomichidenim.com/archives/1939

▶︎尾道デニム Rank-Gについて
http://www.onomichidenim.com/archives/category/denim/rank-g

▶︎尾道デニム 価格の差について
http://www.onomichidenim.com/archives/1210


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MARIKO HAMANO

MARIKO HAMANO

神奈川の実家でプロジェクトの特集をTVで見て衝撃を受けた。気付けば車で尾道へ向かい、今はSHOPで働いている。コンセプトのあるお洋服が山ほどある中、ノンフィクションの物語が詰まっているのはONOMICHI DENIMだけ。素敵な1点モノが、毎日をワクワクさせてくれます!
MARIKO HAMANO

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